陶板の石の効能 ~花こう斑岩(角閃石)に関して~

  1. この花こう斑石は身体を芯から温める遠赤外線の放射率が40度で約98%となります。ほとんどの岩盤浴、温浴施設で使用されている「生効石」でさえも遠赤外線放射率は94%となっています。(データ 神奈川県工業試験場 工試第5-280号)遠赤外線とは、波長5~14ミクロンの不可視光線であらゆる生物に吸収され、分子の活動を活発にする有益な光線です。
     
  2. この花こう斑岩は身体に免疫効果や、自然治癒力に必要な波動エネルギーも高く、麦飯石の7,5倍、トルマリンの17倍、備長炭の20倍の波動値(298000)が出ています。体内波動は免疫系・成人病の対して特に高い数値を記録しています。(ラビエMRA-I型にて観測)
     
  3. この花こう斑岩はマイナスイオンの効果も高いことがはっきりと数値に出ています。(データ 東京企躍波動測定室・登録NO391号)
     
  4. この花こう斑岩は抗菌効果も試験し、大腸菌200ml、水100mlと花こう斑岩50gを入れて24時間経過すると大腸菌が3mlに減少した効果が出ました。また、ブドウ状球菌300mlにやはり水100mlと花こう斑岩50gをいれて24時間経過した結果、10以下mlと減少しました。(データ 岩手県医薬品衛生検査センター724N号)
     
  5. この花こう斑岩の消臭効果としてはアンモニアおよび硫化水素にたいする消臭試験により効果が証明されています。(ユニチカリサーチラボ研究室・Y02-0774号)
これらの効能を生かして導入・施工しています。