抗酸化工法とその特長

「抗酸化」とは、酸化による腐敗をふせぐという意味で、「抗酸化工法」とは抗酸化の溶液、商材をつかって腐敗の進行を食い止める工法です。
  1. シックハウス症候群対策として、トルエン、キシレン、ホルムアルデヒトなどの有害化学物質を分解、除去します。
  2. 結露、カビ防止、たばこ、ペットの臭い、生活悪臭の分解、加齢臭などの臭いを軽減します。
  3. 帯電防止効果とハウスダスト抑制効果で床、壁、天井を汚れから守っています。
  4. 夏は涼しく、冬は温かく省エネ効果の高い環境を作ります。
  5. メインテナンスコストを大きく削減し、通常の施工の倍の効果を引き出します。
  6. 害虫忌避効果も高く環境被害は著しく軽減されます。
  7. 抗酸化溶液、商材(K-1、セラミックパウダー)は化学薬品でないので副作用がありません。
これらの特徴を活かし、陶板室、ロッカー室、ロビー、サロンなどのスペースを安全安心の施工で完成したものが温熱-・陶板・健康サロンです。