個人宅用「温熱・陶板室」
~建築、リフォームについて~

活用例の紹介

活用例1
免疫力を高め、未病を克服していく環境づくり。家族全員が「温熱・陶板」効果を日々の生活で毎日体験できるリフォーム。

活用例2
「会社、法人の」社員、従業員の方々の福利厚生の施設として、健康管理のスペースを建築、リフォーム。温熱効果で疲労回復、ストレス解消、免疫力の強化、など仕事の効率や作業効率を高めていく環境整備。

活用例3
シニアハウスやホームでの入居者の方々の健康管理、1回30分程度リズミカルに「温熱・陶板室」を定期運用することで皆さんが医療に依存しない健康ライフでますます元気になる。
シニアハウスでは、就労されている方々の健康面の課題として、日々の過重な労働により、例えば腰痛、肩こり、冷え性、疲労の蓄積など未病を克服し活力を取り戻すためにも、陶板室でのスタッフの健康管理は理想的な職場形成に大いに役立てることができます。

活用例4
温熱によるヒートショックプロテインの効果は、激しいスポーツや競技に取り組むアスリートの方々の身体能力の素早い調整、疲労回復、コンデションの維持に、特に効果が高いと評価されています。クラブや合宿所などに設置をし、日々運用され効果を高めることが可能となります。

施設のモデル

  1. 現在の定住スペースを利用し、「温熱・陶板室」1床(約3,0㎡程度)2床(約6.0㎡程度)でリフォームすることが可能。
     
  2. 電気式温熱システムで、水を使わない設備の簡易さ、高い安全性が特徴。
     
  3. 室内の空気環境を徹底して、良好な状態で常に温熱体験ができる。
     
  4. 施工は提携工務店との協同
    温熱ヒーターの設置工事、陶板の敷設、壁、天井全体の抗酸化珪藻土仕上げ照明設備(以上が主たるリフォームの概要です)これらを現在の状況に合わせてアレンジし最良の仕上げにより施設効果を高める。
     
  5. 候補スペースの下打ち合わせ、見積もりなどはいつでも対応可能です。

その他、事業用の「温熱-陶板・健康サロン」開発、設置などご検討の法人様、個人様には別途詳しい開発要件を総合的にご相談できるよう窓口を開いています。FC展開、運営コンサルテイングなどいくつかの方法があります。
お気軽にお問合せください。